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FBM in Westについて

  • 執筆者の写真: 佐藤強一
    佐藤強一
  • 2019年1月6日
  • 読了時間: 2分

FBM Special Live 2019 in Westのチケットが発売開始となりましたが、

想定していた動員数を大幅に上回るチケットの売れ行きに、少々戸惑いながらも嬉しくもあり、平日にもかかわらずご来場くださる方々には心より感謝いたします。


当初、会場は椅子席として十分だろうと甘い見通しをしておりましたが、店頭予約開始後すぐにJANUSさんから予定枚数終了との電話がありまして、慌てて協議した結果、このメンバーで大阪にはなかなか行けないだろうから出来るだけ沢山の方に観ていただきたいと、急遽オールスタンディングへ変更し、e+での追加販売とさせていただきました。

椅子席は残し、その後ろを立ち見とすることも検討しましたけど、入りきれない可能性があるとのこと。

どちらにせよ少なくとも店頭に足を運んで購入された方々は座れるはずだったわけですが、その他にも椅子席だったはずの皆様には本当に申し訳ありません。

椅子席がなくなったので東京Liveのように1部2部でインターバルは設けず、本編+αとします。


今回のLiveは僕が直接JANUSさんと交渉しつつ決めたものですが、最初は海のものとも山のものともつかぬ聞いたこともない東京のバンドからのいきなりの電話で不安もあったかもしれません。

僕も初めて交渉する大阪のライブハウスに大風呂敷を広げる勇気は無く、ある意味の謙虚さが今回の不手際となったことを反省し、

次回に大阪Liveで同じ様な規模の小屋ならば、堂々とオールスタンディングも含めた交渉をします。


オールスタンディングにしたことでチケットには余裕ができたようです。

4月5日まで約3ヶ月あり、いろいろな諸事情で悩まれてる方もいらっしゃると思いますが、もしタイミングが良かったら是非、ありのままのFront Band Membersを観にきてください。

 
 
 

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